フェラーリ 348のラムダセンサー(O2センサー)のご紹介です。

ラムダセンサーが故障したり感度が低下すると次のような症状がでます。
・エンジンチェックランプの点灯。
・アイドリング不調、不安定、ハンチング。
・燃費の悪化。
・加速不良、ミスファイヤー。
・排気ガスが臭う、など。

348のラムダセンサーは2種類ございます。
モトロニック2.5、2.7かキャタライザーのタイプにより違いがあり、
カプラーの形状が2+1ピンタイプ、2+2ピンタイプどちらなのかを確認して頂けたら確実です。
詳細・在庫状況や部品の詳細については以下のリンクからご確認ください。
テスタロッサ、512TR、モンディアル、F355などの車種の適合などもお問い合わせください。
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