ラムダセンサー フェラーリ 348用 O2センサー

フェラーリ 348のラムダセンサー(O2センサー)のご紹介です。

ラムダセンサー 348 512TR O2 フェラーリ Ferrari

ラムダセンサーが故障したり感度が低下すると次のような症状がでます。

・エンジンチェックランプの点灯。
・アイドリング不調、不安定、ハンチング。
・燃費の悪化。
・加速不良、ミスファイヤー。
・排気ガスが臭う、など。

ラムダセンサー O2 フェラーリ 348 テスタロッサ 328 Mondial Bosch製 Ferrari
ラムダセンサー 348 512TR O2 フェラーリ Ferrari 

348のラムダセンサーは2種類ございます。
モトロニック2.5、2.7かキャタライザーのタイプにより違いがあり、
カプラーの形状が2+1ピンタイプ、2+2ピンタイプどちらなのかを確認して頂けたら確実です。

詳細・在庫状況や部品の詳細については以下のリンクからご確認ください。
テスタロッサ、512TR、モンディアル、F355などの車種の適合などもお問い合わせください。

ラムダセンサー O2 フェラーリ 348 テスタロッサ 328 Mondial Bosch製 Ferrari
ラムダセンサー 348 512TR O2 フェラーリ Ferrari

オンラインストア

Ferrari Parts フェラーリパーツ

Maserati Parts マセラティパーツ

お気軽にお問い合わせください。
Tel : 052-385-7901
Email : importparts@italycar.jp
LINE公式アカウント